黒檀色の房

ラッピングで使われる落ち着きのある渋い色合いの房付きの紐です。

ちょっと前まではこの手の色は敬遠されがちで使われる事が少なく
(ちょっと前といっても年を重ねると20年前もちょっと前)

殆ど明るい色が使われていたのですが時代と共に変化してきました。

今でも取扱いしている色は明るめの物が基本的に多いのですが、

切り房で作る物は渋めの色もある程度取り扱うようになりました。

商品のイメージに合う色を選ぶのが一番ですね。